なんだかおかしなことになってきた
23日の午後、カルフールで買い物中主人からメールが入った「昭和大学のS先生って下の名前は?」そんなの知らないな。
と返事をした。 それがどうしたって感じで、、
夜になって、主人から話があったそれによると主人の上司というのが東大の医学部を出ていて(???何でPanasonic?)
知り合いの先生に聞いてくれたところ、、セカンドオピニオンは今や当たり前だから是非一回言った方が良い!
って、今頃言われてもねぇ当初、そういうことも考えたけど「切ってほしいのに切ってくれない」とか「切れない事情がある」とか言うレベルではなく、単純な手術をするということでほかのチョイスはあまり重要でないんじゃないか?
と思って診察時にも聞かれたが、「ないです」と言っているし。
ところがどうも、これが東大医学部の胃・消化器外科長というめったにお目にかかれないような先生に診てもらうということ。
そんな簡単に急には無理でしょう、、ふつうは
ところがこの上司というのが外科長先生で有名なS先生をがんセンターからヘッドハントしてきた東大の有名なT教授のお友達だった。
ということで今週の金曜日に見てもらえるからと言われた。
でもねぇふつうに考えてそれがセカンドオピニオンだったとしても主治医は変わらないし、それで万が一東大病院で受診をするなんてことになったらまた最初からやり直しで、予約とるのに何週間も待つわけ?
それならKさんの娘さんの紹介で東京女子医大に行っていたよ。検査に通うだけでも近くて良かったと思っているのに、東大病院なんてアクセスの悪い所に、、
とか言いながら食事をしたいたら上司から電話があって「T教授も一緒に金曜日に診てもらえるから詳しくは追って連絡するので、昭和大学で検査のデータをそろえておく段取りをしようということになった。
なーんかね、静かに七夕を待っていたら、、なんか始まってしまった感じ。
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