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2008年7月 7日 (月)

手術の説明

午後6時過ぎからYS先生からの手術についての説明を主人と一緒に受けた。

主治医と書かれていたがはじめましてのW先生が横で秘書をしている。
研修医のお兄ちゃんも後ろで参加。

あらかた今までの説明とさらに気になっていて聞いてみたかった癌のステージについては、結局取った物を検査してはっきり早期とか進行とか決まるらしい。
まぁ私のは昭和大学でも早期と進行のボーダーと言われていたが一応ステージⅡでしかも、脾臓も胆のうも切り取る一番大きな手術になるらしい。

合併症や予期せぬ事態も無いわけじゃないが、なんと出血は献血程度で済むらしいとは驚きだ!

その後はW先生がもう少しかみくだいて説明と輸血や研究協力などの誓約書にサインをした。

主人がデパ地下で買ってきたお弁当とフルーツパーラーのチョコバナナケーキを平らげた(^^;満足満足

もうまな板の上のなんとかで日本の医療技術を信頼しておまかせ致しますm(__)m

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